申告対象者のご案内
05
APECビジネストラベルカード(ABTC) 所持者
申告除外対象者
02
大韓民国の外国人登録証(永住証、国内居所申告証を含む)所持者
大韓民国入国予定日まで有効な査証(VISA)を所持する者
K-ETA一時的免除対象国家の国民
K-ETA申請国家の国民のうち満17歳以下、満65歳以上の者
K-ETA申請国家の国民のうち外交/官用(特別)パスポートを所持する者
* 特別パスポートが官用パスポートとして認められる国家:オマーン、カタール、サウジアラビア、パナマ、エジプト
駐韓米軍指揮協定(SOFA)第8条で定める構成員(現役軍人)として有効な米軍IDカードと命令書(ORDER)を所持する者
国際連合およびその専門機構の職員に発給される国際連合通行証(LAISSEZ-PASSER)を所持する者
有効なABTC所持者(モバイルアプリを含む)
* 有効なABTCとは?
- 人的事項(姓名、生年月日、性別、国籍)が一致しており、カードの有効期間が残っている必要がある。
- 所持しているパスポートのパスポート番号がかかれているもの。
- ABTC承認国家コード‘KOR’の表示があるもの。
有効な船員手帳を所持しており、国内停泊または停泊予定の船舶に乗務するために航空機や船舶の乗客として外国人船員入国予定申告がされている者
雇用契約終了などにより国内に入港して旅行客として出国するために乗務していた船舶から下船する船員および家族(配偶者と17歳未満の子女)
大韓民国国籍を保有する複数国籍者も出入国審査時は大韓民国パスポートで審査を受ける必要がある(入国申告書作成対象ではない)
有効な大韓民国外国人登録証を所持する者
有効な大韓民国永住証を所持する者
有効な大韓民国の外国国籍同胞国内居所申告証を所持する者
大韓民国電子旅行許可(K-ETA)を受けた者
* ただし、K-ETAを所持していてもビザで入国する場合は電子入国申告書の作成が必要
大韓民国ビザポータル(www.visa.go.kr)から申請した団体電子ビザを所持する中国、ベトナム、フィリピン、インドネシアの団体観光客
大韓民国在外公館から申請した団体ビザを所持するインド、カンボジアの団体観光客
중국 단체관광객(무사증)
襄陽国際空港の無ビザ入国制度を通じて入国するアジア4か国(ベトナム、フィリピン、インドネシア、モンゴル)の団体観光客
務安国際空港の無ビザ入国制度を通じて入国するアジア3か国(ベトナム、フィリピン、インドネシア)の団体観光客
※襄陽国際空港は ‘25.5.31.まで、務安国際空港は ’26.3.31.まで施行